−納豆は、食を彩る 主人公−


第21回気仙沼大会《ダイジェスト版》
宮城県気仙沼市に194点が大集結。
第21回審査結果
日本一は愛知県の山下食品さん。

No90 20th鑑評会当日。早食い大会、納豆食堂、ねば〜る君!
No89 20th鑑評会前日。偕楽園に水戸黄門像。納豆記念碑にねばり丼。
No70 世界最小の納豆屋
毎日12個は至高の12個

No.164 ショートケーキ風ミニタルト
カラフルで可愛く出来ました☆
No.133 生ハムと黒豆のカナッペ
黒豆納豆が見事にマッチ!
No.117 シュー納豆
ブルーベリーと黒豆が絶妙☆













アメリカ大豆サステナビリティーアンバサダーアワード
受賞者インタビュー
東京都東村山市 保谷納豆にて


聞き手 / 納豆文化村 久田隆敏


《アメリカ大豆サステナビリティーアンバサダーアワード 受賞者インタビュー》

タレたっぷり!とりーり納豆 2017年3月4日(土)10:00〜
東京都東村山市 保谷納豆にて

2017年2月24日(金)、第22回全国納豆鑑評会が京都市の京都ブライトンホテルで開催され、東京都東村山市の保谷納豆さんが「タレたっぷり!とろーり納豆」でアメリカ大豆サステナビリティーアンバサダーアワードを受賞されました。

アメリカ大豆サステナビリティーアンバサダーアワードは、アメリカ大豆を使った優秀な納豆に授与される今年新設の賞で、全国納豆協同組合連合会、アメリカ大使館の協力によって創設されアメリカ大豆輸出協会が授与するものです。 地球にやさしいアメリカ大豆を使用している証明書を取得し、非遺伝子組み換え大豆を使用して作られた納豆で、最高得点に与えられます。

保谷納豆さんでは、木内会長、木内社長、工場長の小林さんにお話をお伺いいたしました。


取材:納豆文化村/映像:天堂ストラテジー

《 ひきわり部門賞 受賞者インタビュー 》

0:10〜アメリカ大豆サステナビリティーアンバサダーアワードの受賞、おめでとうございます。
0:20〜受賞を殊の外喜んでいます。
0:50〜アメリカのいい大豆を使ってきた。
1:52〜新社長で初受賞ですね。
2:18〜今までやってきたことが認められて良かった。
2:30〜国産大豆と比べて、違いは?
3:30〜情報量が少なくて苦労した。
4:24〜受賞名が長いのでデザインが大変ですか?
5:05〜受賞納豆の特長は?
6:04〜過去4回の受賞歴について
6:43〜今年の受賞傾向について
7:53〜小林工場長の感想
8:09〜国産大豆とアメリカ大豆の製造上の違いは?
9:07〜蒸煮圧と発酵について。


※第22回全国納豆鑑評会の関連レポート。

京都大会ダイジェスト 鑑評会審査風景
審査員コメント 受賞者インタビュー
受賞者インタビュー小杉食品 受賞者インタビュー菅谷食品
受賞者インタビュー保谷納豆 第22回受賞納豆20点
前夜祭・イベント
情勢分析と受賞納豆傾向



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