−納豆は、食を彩る 主人公−


第21回気仙沼大会《ダイジェスト版》
宮城県気仙沼市に194点が大集結。
第21回審査結果
日本一は愛知県の山下食品さん。

No90 20th鑑評会当日。早食い大会、納豆食堂、ねば〜る君!
No89 20th鑑評会前日。偕楽園に水戸黄門像。納豆記念碑にねばり丼。
No70 世界最小の納豆屋
毎日12個は至高の12個

No.164 ショートケーキ風ミニタルト
カラフルで可愛く出来ました☆
No.133 生ハムと黒豆のカナッペ
黒豆納豆が見事にマッチ!
No.117 シュー納豆
ブルーベリーと黒豆が絶妙☆













第21回全国納豆鑑評会 平成28年2月19日(金)
宮城県気仙沼市 サンマリン気仙沼ホテル観洋


第21回全国納豆鑑評会 《ダイジェスト版》


《第21回全国納豆鑑評会気仙沼大会》

サンマリン気仙沼ホテル観洋 2016年2月19日(金)
宮城県気仙沼市 サンマリン気仙沼ホテル観洋

第21回全国納豆鑑評会が2月19日(金)、宮城県気仙沼市のサンマリン気仙沼ホテル観洋で開催されました。 宮城県組合からの7社を含め、全国から79社194点の参加がありました。

震災から約5年が経過しようとしていますが、復興もまだ道半ば。これからも納豆のように粘り強く応援していきたいとの願いを込めて、今回の気仙沼市での開催となりました。

鑑評会前日には、気仙沼市全体が一丸となって取り組んでいる復興支援震災語り部ツアーも組まれ、関係者十数名が参加。 被災時やその後の対応、そして復興へと向けた歩みなどの説明は意義深いものでした。

鑑評会当日には、審査発表までの間、復興支援NPO団体の活動報告や「世界納豆まぜまぜ選手権、のびのび選手権」など、「ねばーる君」と「ミス納豆」も参加して大いに盛り上がりました。

鑑評会レポート、受賞者インタビューなどは現在制作中ですので、もうしばらくお待ちください。

取材:納豆文化村/映像:天堂ストラテジー

《 ダイジェスト版の内容 》

0:00〜気仙沼大会。
0:18〜審査員入場シーン。
0:23〜審査風景。
0:30〜野呂会長:気仙沼開催の意義、マギー審司さん:納豆は美味しくて面白い。
0:38〜鑑評会概要。

※第21回全国納豆鑑評会の関連レポートは、合計6本です。モノトーンバナーは制作中です。
気仙沼大会ダイジェスト 審査風景・審査後のコメント
イベント 震災バスツアー
受賞者インタビュー前半
受賞者インタビュー後半



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